治療院の運営で
こんなお困り事ありませんか?
開業資金がない
貯まるまで開業できない
時間の切り売り
◯◯分いくらの安売り競争
ゆとり時間がない
方針も時間も顧客のいいなり
そのお困りごとを倉津塾療術師育成研修が解決します
受講者の声
【技術に自信が!】 |
【集客できる技術】 |
【スタッフとともに成長】 |
【専門化で客単価が2倍に】 |
K’sホリスティック・スクールが選ばれる理由
治療家に必要な三要素
技術・知識・研鑽の場がある
名人の技をわかりやすく学べる


顧客を惹きつける魅力を育てる

仲間と磨き会う塾形式で学べる
選ばれる治療院を開きたい方は、
まずはプレセミナー&説明会へお越しください!
顧客を惹きつける要となるポイントを
押さえることができます!




| 【参加者の声】 | |||
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プレセミナーでは、施術院を開いて安定した売上を得られるようになる仕組みなどをお話しいたします。
国家資格が必要か、民間資格の整体学校にしようか、それとも独学で進もうか迷っている方には、選択基準がわかります。
すでに施術院を開いている方なら、次の日からすぐ使えるアイデアもあります。なぜ集客出来ていないかを知り改善する可能性が大きいです。
そんなプレセミナーの内容を一部公開すると・・・
- あなたの目標を達成するために、得るべき資格がわかります。
- あなたの資質に合う・合わない技術がわかります。
- あなたの時期・資金・地域に沿った開業プランが立てられます。
- 集客できる治療院を開くための行動計画が立てられます。
- あなたに合った顧客との出会いを得られる第一歩がわかります。
治療家を志す方にお伝えしたいこと

こんにちは。治療経験38年、指導経験33年の治療師育成家の倉津弘一です。
治療師として必要なことは、不調・症状を解消できる診断力と技術力です。でも、それだけでは集客できる治療院にはなりません。
あなたの治療技術を求める顧客に出会うためには、まず見つけてもらわなければいけません。
見つけてもらうためには、顧客の悩みを解決できる独自の技術を習得し、それを知ってもらう必要があります・・・が、これがなかなか難しい。
私も30数年間治療に携わってきましたが、その技術と集客の方法を伝える、という難題に取り組み失敗もしてきました。
<不調・症状を解決できる技術力だけでもだめ><流行りの技術を追ってもだめ><他の業種ではうまくいく集客法ではだめ>
試行錯誤の中で、たどり着いたのは、伝統と最先端の出会いで確立されたシンプルな方法でした。
伝えたいことは、技術だけではありません

手の技はアナログ感が大切
そのシンプルな方法は、特殊な技能を必要とするものではないのです。
誰でも出来る方法を、ルールに基づいて、相手を思い丁寧に行うだけなんです。
マニュアル的な技術よりも、多様性のあるアナログな感性です。
それを塾生のみなさんで実行してもらったら・・・ ・
・新患が少なかった月の来院者数がアップ
・なかなか無かった問合せが、3倍に
・ブランディング効果で、単価が2倍、5倍、10倍に
それを集客で悩まれている同志のために、役に立てられたらと
2019年1月から継続的な研鑽会で伝えていくこととなりました。
技術は出来るだけシンプルに
とは言え、技術も、その裏付けとなる知識も必要です。
ですので、技術的な部分は初心者の方でも自分のペースで、動画も取り入れ、治療のシステムをお伝えします。
治療のテクニック、結果を出せる裏付けのある技術、再現性のある集客方法、関連させて学ぶことで良い循環を生むことができます。
33年前に初めて技術を教え始めてから、今の方法に至るまで、かなり試行錯誤しました。
受講者の皆さんには結果を出せる技術を的確にできるように教えています。
治療技術の習得が初めての方でも安心して取り組めます。


治療師として独立、だけど一人でない
独立開業を目指すとは言いますが、一人で修行してもらうというわけではありません。苦手なところは個人指導でのフォローを受けられますので、出来なくて進めないということを無くします。開業にあたって、方針に迷われたら個別相談でアドバイスします。また、 講座中も、修了後も仲間同士客観的な視点でフィードバックを受けられます。 資格試験のために指導された技術や、独学で習得した技術では、顧客に応じた方針を組み立てることができず、「長く通って心身の健康を任せたい」「家族もこの先生に任せたい」という信頼は得られません。弱点を指導される時には、苦い思いをしたり耳が痛いこともありますが、それがあるからこそ「顧客に信頼される治療師」になれるのです。特性を活かした、地域No.1の治療師として、自分の城とも言える場を設け、自分で運営するけれど、自分一人じゃないのが「倉津式療術塾」の大きな特徴です。 だから成長し、磨き続けられる、結果を出せる治療しになれるワケなんです。
国家資格や民間資格を取る方が良い人
認定療術師として、開業資格を得る方が良い人
倉津塾・国家資格対応校・整体スクール・独学の比較表
倉津塾 | 国家資格対応校 | 整体スクール | 独学 | |
| 認定 | 〇 財団法人 | × | × | × |
| 技術 | 〇 日本の伝統療法を | 〇 資格試験合格の規定に | 〇 創始者と講師が | 〇 第三者により検証できない |
| 独立開業支援 | 〇 システム化された | × | × | × |
| 実践の場でのトレーニング | 〇 収入を得ながら実践を積む | × | × | × |
プレセミナーから修了~ブラッシュアップまでの流れ
3、4か月ごとにプレセミナー・説明会があります。治療家への大切なステップを知ってください。
講座の内容を確認して、時間やゴールがご自身に合ってると判断したら、お申込みください。
現状のお悩み相談や、今後の方向性や顧客設定などを一緒に考えて決めていきましょう。
本講座を前に、個別相談を通して、適正を活かせる実技や座学のカリキュラム設定を行います。
100時間の認定講座がスタート。講座中分からないことは、個別講習でフォロー。必要に応じて実際の施術の場での研修を行います。
修了生対象の研究会で、多様な不調に対応できる技術の研鑽、集客力を育てるブログレスセッションなどでブラッシュアップ
よくある質問
Q:手技療法については学校などで学んだことがないけれど・・・
A:治療家としての手を最初の一歩から育てるので、大丈夫です。
Q:土日しか休みが無い・・・
A:講習日程には土日が主になります。平日のクラスも開講できるので、仕事を続けながら、受講することが出来ます。
Q:本当に100時間で開業できるの?
A:治療師としての研鑽は続きます。しかし100時間で一生ものの土台は作ることはできます。あとは実践を通して技術と集客力を学び、自分の治療院を育てていくことができます。
Q:もうすでに開業しているのだけれど・・・
A:いまの状況で、納得いく価格設定が出来て、顧客の不調に対応できる技術があり、継続される予約を得られている場合
そのまま継続されて良いでしょう。
いまの技術で使えるものは使い、顧客にとってより良い結果を得られる技術を磨き、集客力を身につければ、さらにハイレベルな治療院として、高額メニューも設定できるでしょう。
Q:国家資格は持っているのだけど・・・
A:国家資格は、鍼灸・あんま指圧マッサージ、柔道整復、理学療法など、資格なしには行えないことで仕事ができます。
しかし、資格を得ただけでは、多様な要望に応じる治療師として開業できるものではありません。
実際に不調を解消できる技術を磨き、独自の技として活かせれば、あなたを求める顧客は後を絶ちません。
プレセミナー・研究会、本講座開催のお知らせ
開業前に必要な準備について
一番先にしておくべきこと
間際で大丈夫なこと
資金の準備ができているか?
自己資金か、融資 開業資金は自宅開業で30万円程度からテナント入居で1000万円くらいまで。
銀行の融資(信用金庫など)、政府系金融機関、各自治体の新規事業開業資金の融資などを利用する。
取得すべき資格はあるのか?
◯資格 基本的に「治療院・整体院」の開業に資格・免許は要りません。
国家資格:按摩・指圧・マッサージ師
はり師
きゅう師
柔道整復師
ただし、これらの資格による看板で治療院・整体院を名乗るのには制限がある。
民間資格:各団体あるいは、民間の個人スクールなどが発行する「修了証」、「認定証」がある。
ただし、(一財)全国療術研究財団(以下財団)が発行する「療術行為認定之証」は
厚生労働省医政局医事課指導の下発行されているもので、日本国内で唯一の行政が認めた「民間資格」である。
この「認定之証」の取得者は財団が発行する名簿に記載され、毎年改訂されたものが
厚生労働省医政局医事課に提出され、また各自治体の保健衛生課にも提出され受理されている。
届出の必要はあるか?
開業の届け(免許取得者が開業するときは、開業地の保健所に届けなければならない)
治療家の収入はどのくらい?
◯年収・収入
目標と標準 月10万円~100万円超えまで
時間に応じての収入 ひとりあたりの単価×人数×時間
質やレベルに応じて 施術所の営業時間、人員規模などによって変わってくる。
労働収入 情報に応じての収入
保険は使えるのか?
健康保健 免許取得者の開業形態により健康保険等の適用がある。(条件がある)
民間資格の整体院では適用されない。
傷害保険 これは、患者が加入している損害保険会社の裁量による。
設備の基準はあるか?
◯設備
備品 基本整体院は、治療用ベッドと消毒設備があれば営業可能。
温度 湿度
内装 これに関しては自由だが治療院に相応しい造りにするのが常識。
なお、施術所の広さや換気設備などは、関係法規に準じる。





